何がメインコンテンツなのかを考えよう

ただ闇雲にウェブサイトをデザインするよりも、ユーザーに一番見せたいものを第一の場所に据えることを考えましょう。

そしてそれがそのウェブサイトの方向性を定め、特色付けるものとなります。

人が一度に手に持てるものは、右手に一つ、左手にもう一つ。ところが3つ目に何が目に入るのかがポイント。

両手に持っているものよりも、まだ手に持っていないその3つ目の情報こそ、ユーザーに「迷い」を抱かせ、「選択」に促すのです。

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